東京駅・八重洲・京橋・日本橋の記事

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吉野家の一部の店舗を除いた全店で牛丼祭として牛丼が販売されます。期間は10月1日(日)~5日(水)の5日間で、朝11時からで無くなり次第終了となります。下の記事には、9/18に行われた牛丼復活の様子と今後の予定が書かれています。

バルバリ2年7カ月ぶり牛丼復活・吉野家限定100万食を販売(NIKKEI NET)
 米国産牛肉の輸入再開を受け、吉野家は18日、約2年7カ月ぶりに牛丼販売を本格的に再開。値段は並盛が380円と以前に比べ100円高いが、1日限定100万食の懐かしの味を求め、待ちわびた「吉牛ファン」が大勢詰め掛けた。
 9月はこの日だけで、同社は10、11月も1―5日に1日100万食を販売、12月以降に毎日販売できる体制を整えたいとしている。売り上げ日本一の東京・有楽町店。店内には「主に米国産牛肉を使用しています」と書かれたポスターが張られ、午前11時の販売開始前に約100人が列をつくった。
 前日の午後11時に1番乗りし、並盛を平らげた東大大学院生、梅城崇師さん(24)は「毎日食べていたので、体の半分は牛丼でできているようなもの。安全性が気にならないと言えばうそになるが、これからも毎日食べたい」と満足そう。〔共同〕(16:23)

URL:http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20060918STXKB011618092006.html

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吉野家東京駅八重洲通り店
住所:中央区日本橋3-4-11
TEL:03-3548-0944 MAP 動画
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東京バルバリ(旧日本橋ぼんぼり)が日経新聞夕刊に掲載されましたので記録用に書き込みます。



アンチエイジング 若さに挑戦~ 【9/13・日経新聞夕刊

有数の長寿国でありながら、生活習慣病の弱年齢化が進む日本。できるだけ若く元気に過ごすため、手軽なアンチエイジング(抗加齢)の新記事を紹介する。
バルバリ東京京橋のオフィスビル街にある居酒屋東京バルバリ」。昼時ともなると付近のOLらが詰めかける。目当ては昼食限定の牛すじ煮込み定食(850円)だ。
 帝国ホテルで修行した小和牛のすじ煮込みを出したところ、たちまち人気となった。「おいしい、肌がつるつるになるようだ」と常連客は口をそろえる。
 すじは牛のアキレスけんなどで、美容効果のあるコラーゲンが豊富。捨てられることも多かったが、人気は一般家庭にも浸透。お買い得情報がインターネットでも飛び交うほどだ。
 2001年に牛すじの通信販売に乗り出したステーキハウスのクックバーン(茨城県土浦市)でもここ2年間で売れ行きが倍増。一ヶ月に1トンを出荷する。1キロ1200円と価格が手ごろなこともあり、おでんやカレー用に一般家庭からの注文が急拡大したという。
 東京バルバリ、クックバーンとも牛すじ提供はもともと余り物の有効活用策だった。しかし予期せぬ人気で状況は一変。クックバーンの担当者は「仕入れ先の確保が急務」と苦笑する。
 カニ漁の「外道」として捨てられていた深海魚のゲンゲも人気魚の新顔だ。コラーゲンと、脳の老化防止につながるドコサヘキサエン酸が豊富。鳥取県岩美町では地元旅館などが名物料理に育て上げ、ゲンゲ目当ての観光客を引き寄せる。
 若返り食品ではスッポンやフカヒレなどが代表格だが、高額で繰り返し食べれるのは難しい。お金をかけたり、サプリメントに頼らなくても、日々の食に若さの源はある。   -終わり-


掲載された翌日(14日昼過ぎ)にバルバリに行ったところ、牛スジ煮込み定食は12時になくなり、最終的には13時で全品完売になったとのこと。本日食べれなかった方は、参考にしてください。

バルバリに聞いたランチと夜の人気メニュー
<人気のランチベスト4>
・炭火焼親子丼・・・900円
・塩ダレ親子丼・・・900円
・牛スジ煮込み定食・・・850円
・シェフの黒いカレー・・・750円

<夜の人気季節メニュー> ※日又は週で随時入れ替わります
・はもとアユのスパゲティー・・・1600円
・初鮭のマリネ・・・1000円
・なごりはもと松茸のインボルティーニ・・・1200円

◆店舗名:東京バルバリ
住所:東京都中央区京橋3-7-9
TEL:03-5524-1338 [動画道案内]
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